共に戦うアナタの戦友。おすすめのビジネスバッグ


おしゃれに戦え!社会人を支えるビジネスバッグ

 

サラリーマンが持つビジネスバッグといえばブリーフケースですよね。
ヨレヨレの安っぽいカバンを持ち歩いている方も多くみますが、頻繁に買い換えるようなものでもありませんし、“仕事が捗る”お気に入りのバッグを探してみてはどうでしょう?

 

私が思う的なビジネスバッグの選び方
収納力や使い勝手が良く、そしてなによりデザインが美しいこと!だと思います。

お気に入りに囲まれて行う仕事は、きっと今より楽しいです(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु⁾⁾

 

 

今回おすすめするのは吉田カバンさんのビジネスバッグ。

吉田カバンといえば、ご存知「PORTER」で有名な日本が誇るカバンメーカー。
porter

 

『職人を絶対に絶やすな』
創業者 吉田吉蔵

吉田カバンは値下げをしない
大量生産をせず、品質を下げず。国内生産にこだわった製品作りを行う吉田カバン。
広告宣伝費を一切使わず、製作材料費や職人の育成、最低限の運用費をまかなう金額設定となっており、安易な値下げは品質の低下と職人の不足に繋がるとの考え。

海外に生産拠点を移すメーカーが多いなか、国内生産を貫くその姿勢をみれば吉田カバンは決して高いだけのメーカーではないことがわかってもらえると思う。

 



 

 


 

 

管理人の愛用するバッグは吉田カバンの「LUGGAGE LABEL(ラゲッジレーベル)」というライン。

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▲ 長年愛用しているラゲッジレーベルの「ニューライナー」

 

 

ラゲッジレーベルは、長く愛用してもらえるようにと素材にこだわった丈夫なブランド。
その中でも、ビジネスバッグの定番となっているのが、高密度ナイロンを使用して作られたブリーフケース「ニューライナー」だ。

 

事実丈夫。自分のニューライナーはかれこれ10年ほど愛用しているが、まだまだ現役。

 

 

new-liner
>> LUGGAGE LABELのビジネスバッグ 【NEW LINER/ニューライナー】

 

肩から下げる姿もスタイリッシュ。見た目がすっきりとしたシンプルなデザインが、いかにもなビジネスバッグとは一味違う雰囲気と感じさせます。

 

 

 

 

管理人のニューライナー使用例

メインのスペースが仕切り板で3つのブロックに分かれており、クリアファイルに入れられた各種資料、A5ノート、GRID-IT!のB5サイズ、リヒトラブのバッグインバッグにニーモシネのメモパッドや蛍光マーカー、ボールペン、印鑑などを収納して使用。また、スペース内に設けられたポケットに契約書や領収書を入れている。

外側のサブスペースにはポケットが2つあり、1つには小型の電卓と予備の名刺を、もう1つのポケットはミニ6穴のシステム手帳がピッタリ入るサイズなので、愛用している手帳の定位置となっている。さらにペンを差すためのスペースが用意されているので、校正に使用する赤インクのボールペンなどもここに収納。

ほか、必要に応じてiPadやMacBookAirを入れて持ち運び。

 

しっかりした収納力と丈夫さ、安っぽくないデザインと品質がオススメのビジネスバッグだ。

 

 


 

 

もっとスタイリッシュで、もっとお洒落なビジネスバッグを!

フリースタイル

それならこちら、PORTERのフリースタイル
キャメルやブラウンの色合いとシンプルなデザインに定評のあるライン。
独特の素材感で高級感のある美しいカバンです。

パッと見ただけで伝わるお洒落なデザインと手触りの良い丈夫な素材がオススメポイント。

 

 

 

 

 

無駄をそぎ落としたシンプルなビジネスバッグ!

エルダー

シンプルに他人と違う、そんな希望に応えるポーターのエルダー
コットンナイロンとヌメ革を使用した軽量なカバン。

究極のシンプル、そしてスタンダードなカバン。飾らないデザインが上品です。

 

 

 

 

 

頑丈こそが全て、戦う男の無骨なカバン!

ヒート
エアバッグや防弾チョッキにも使われるバリスターナイロンを使用した、耐熱、耐摩擦、耐水、引裂き強度に優れた“最強のカバン”ヒート
男心をくすぐる無骨なデザインだが決してチャラくなく、収納力にも優れたまさに戦うサラリーマンのビジネスバッグ。

少々固めの素材と重量があるのがネックだが、それを差し引いて余る魅力を持っていると思う。

 

 

 

 
と、言うことで
部屋を漁ればゴロゴロと吉田カバンが出てくるポーター&ラゲッジレーベル大好きな私が、こだわりのビジネスバッグ(吉田カバン編)をお送りしました。

 



吉田カバン / ポータービジネスバッグ

 


 

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伯爵

伯爵

編集長
服屋の販売員からホテルマン、IT業を経て施設支配人、雑誌編集長とわけのわからない職歴が輝くわたしが、多様な視点からみる社会人のホントウを教えます。

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