ネクタイにも選び方があるの?おすすめのネクタイ


あります(`・ω・´)シャキーン

 

ネクタイはラペルの太さに合わせて選ぶのがおすすめです。
ネクタイの選び方

スーツの襟の部分ですね。上側がカラー、下側がラペル。その切り返しの部分をゴージラインと言います。

 

ナローラペルにはナロータイといった感じですね。ネクタイ幅を合わせるとスタイリッシュです。
最近は細いラペルのスーツが流行っているので、自然とネクタイも細身の物が多いと思います。

 

ネクタイの幅は流行に左右されやすく、時代時代によって大きく幅を変えます。
カナ〜リ昔は細いネクタイが流行、その後お父さんお母さん世代では幅広のネクタイが大流行。
最近はまた細いネクタイが流行っていますので、太めのネクタイを見ると野暮ったいという印象を受けてしまいますね。

しかし、若さをアピールするにしても、あまりに細すぎるネクタイはカジュアル臭いので
ほどほどにしておきましょう。

 

さらに、シャツのカラーによって結び方をかえるのがよいです(`・ω・´)
その話はまた次回〜

 

 


 

 

おすすめのネクタイ

 

ck
Calvin Klein

「全てはカッティングから始まる」をコンセプトに、体のラインを意識したシルエットが特徴で、
香水やボクサーパンツなどメンズ、ウィメンズのアンダーウェアにも力を入れているアメリカのブランド「カルバンクライン」。

お求めやすいお値段の商品が多く、日本でも人気のあるブランドです。
>> おすすめのカルバンクライン/ネクタイを探す

 

 

 

 

ポールスミス

Paul Smith

 

カラフルな色使いのストライプが目を惹くイギリスのブランド「ポール・スミス」は、日本との関係が深く。
英国の既製服産業の衰退もあり、現在は日本製の商品も多く高品質。特に繊維に定評がある。

おかげで一般的な海外製アイテムと違い、日本人の感性やサイズに合うアイテムが多いのも魅力。

 

 

 

vivienne
Vivienne Westwood

 

英国発祥の元祖パンクブランドであった「ヴィヴィアンウエストウッド」。
他メーカーにはない独創的なデザインで独自の地位を築き、「他人とは違う」個性を演出できるアイテム。

モチーフであるオーブは、若い女性なら一目でヴィヴィアンだとわかる知名度を持つ。

 

 

 


 

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伯爵

伯爵

編集長
服屋の販売員からホテルマン、IT業を経て施設支配人、雑誌編集長とわけのわからない職歴が輝くわたしが、多様な視点からみる社会人のホントウを教えます。
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